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サバゲー,サバイバルゲーム,ミリタリー
ARESより1930年代イギリス陸軍にて採用されていたボルトアクションスナイパー ライフル リー・エンフィールド「Rifle No.4 Mk I(T)」を再現したエアコッキングガンです。 実銃のリー・エンフィールドは、 1880年代イギリス軍にて採用されたリー・メトフォード・ライフルの改良モデルで、 1895年から近年まで様々な改良がなされイギリス軍で使われ続けた代表的な.303口径ライフルです。 「No.4 Mk1」は、1930年代に採用された改良型となり、 他国のボルトアクションライフルよりも連射性に優れていた事から、 第一次、第二次の両大戦を通してイギリス軍にて使われ続けました。 Museum Gradeはレシーバーのほとんどのパーツを QPQ処理で仕上げられたステンレススチール材を採用し、 ストックにリアルウッドを採用することで、質感、重量感共にアップ。 プラスチック製のフェイクウッドでは表現しづらかった 使い続ける事で銃全体の質感・風合いが変わっていくモデルとなっています。 作動機構については、 ボルトアクションエアコッキングガンとして スコープから目を外さずにコッキングしやすいショートストローク方式のシリンダーを採用。 エアコッキングガンらしい操作性と外観の実銃らしい雰囲気の両方を楽しめるモデルです。 更に、No.32 MK1タイプスコープに専用マウント、専用チークパッドがセット。 金属製の外装のスコープと専用のマウントがセットとなっており、 装着時の組み合わされた雰囲気は良好です。 <特徴> ・窒化処理(QPQ)仕上げのステンレススチール304(SUS304)鋼を使用 ・主要パーツのほとんどがSUS304鋼 ・リアルウッドストック ・CLASSIC LINEシリーズ用に新規設計となったBB弾給弾方式 ・実銃同様のマガジン位置 ・木目調プリントの樹脂製ガンケース ・スコープマウント装着済 ・スコープと専用マウントは金属製 全長: 約 1125mm 重量: 約 4600g マガジン装弾数:約 35発 主要材質:鉄、金属、木材等 ※HOP調整ネジをゆるめすぎるとチャンバーが正常に作動せず、 不具合の原因となる場合がございますのでネジの調整にはご注意ください。 ※メーカー都合により一部デザイン等が変更になる可能性がございます。予めご了承くださいませ。